乾燥後の状態を見て発泡ウレタンを追加施工し、タイルカーペット施工に向けて中心線出しと割付、必要枚数の算出を行いました。
乾燥状態を確認したところ、発泡ウレタン処置部に段差が残っている箇所があったため、上から追加施工しました。
その後、タイルカーペット(500mm×500mm)施工のため、隅出し・中心線出しを行い、貼り位置を割り付けました。
500mm角のタイルカーペットで割付を行い、うまく施工できれば80枚で足りる見込みが立ちました。
集成柱の化粧が剥がれかけていたため、きれいに剥がし取りを行いました。