「こんな部屋にしてみたい」から始めよう。
DIYにチャレンジしてみたいと思っても、最初は分からないことがたくさんあります。
まだ整理できていない段階で大丈夫です。やってみたいこと、変えてみたい場所、気になっていることを送ってください。

内容に合わせて、形を変えていきます。
送っていただいた声は、Silentlifeが内容を見ながら、どんな進め方が合いそうかを考えます。
みんなで学ぶとよいこと
同じテーマに関心がある方が複数いる場合は、少人数の講座・体験会・作業会として形にしていきます。
個別に考えるとよいこと
部屋の状態、予算、賃貸条件、家族構成、ペットとの暮らし方などが関わる内容は、相談・同行・作業の進め方支援として考えます。
オンライン・対面・体験
基礎を知る、道具に触れる、小さく試す。テーマに合わせて講座や体験会にします。
住まいDIYの整理
やりたいこと、予算、賃貸での確認、貸し手側の空き室活用などを個別に整理します。
ホームセンター同行
材料、道具、金物、壁紙など、買う前に何を見るかを一緒に考えます。
段取り・補助・見守り
作業の流れや準備を一緒に整理します。工事を請け負って完成させる施工代行ではありません。
電動工具と作業場
すでにインパクトドライバーなどを準備しながら、道具の貸し出しや作業場所の利用を検討しています。
会員制とコミュニティ
DIY仲間とつながり、学び、試し、相談しながら続けられる会員制の場づくりを考えています。
作業場も、みんなでつくる。
道具がある場所、作業できる場所、分からないことを聞ける人。DIYを続けるには、そうした環境も必要です。
Silentlifeでは、作業場そのものをみんなで整える少人数の作業会も考えています。
棚をつくる、道具を整理する、作業台を整える、壁面収納をつくる。そうした作業を通じて、DIYの基本を体験しながら、これから使える場所を一緒に育てていく取り組みです。
会員制は、ただ道具を借りるためだけではありません。住まいを自分で整えたい人が、学び、試し、相談し、仲間と続けていくための場として考えています。
小さく試す場と、専門的に学ぶ場。
たとえば、壁紙施工など、より実寸に近い環境で学んだ方がよいテーマについては、外部の専門講座や公共講座との連携も視野に入れながら、学びの選択肢を広げていきたいと考えています。
Silentlifeだけで抱え込むのではなく、小さく試す入口と、より専門的に学べる場をつなげながら、DIYを続けやすい環境をつくっていきます。
思いつくままで大丈夫です。
「こんな部屋にしたい」「ここを変えてみたい」「このくらいの予算でできることを知りたい」。そんな声を、下のフォームから送ってください。
フォームの送信内容は、今後の講座・相談・作業会・会員制の場づくりの参考にします。すべての内容を実施できるとは限りませんが、近い声が集まったテーマから形にしていきます。